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たくさんの種類の鳥が登場して、鳴きます。 その種類は、私たちの日常生活では、その名前を聞きなれない、あまり馴染みのない鳥も多いです。 たとえば、アオガラ、マダラヒタキ、ヨーロッパアオゲラ、などなど。 絵は、どの鳥も特徴をつかんで、分かりやすく描かれているのでしょうけど、鳴き声は、実際に知らないと読みにくいな…と思いました。
投稿日:2017/10/19
孫たちに、すずめのことをいつも「ちゅんちゅ」と教えている私なので、孫たちには新鮮に感じるかなと思いながら読みました。孫たちが、泣いている時にいつも窓際に孫を抱いて行って「ちゅんちゅいるかなあ?」と呼びかけると、ちゅんちゅを探して泣き止む孫です。「とりがないているよ」は、とりのなきごえに「そうなんだね!」と魅入ってしまった私でした。
投稿日:2017/09/21
娘が鳥好きなので、鳥の本は結構見てきましたが、鳴き声のみに焦点が当てられているものは初めてかもしれません。 大差ないと思っていた鳥の鳴き声ですが、こうしてカタカナでみると、それぞれですね〜。 身近に感じていたアオサギですら、鳴き声では新発見でした! この本片手に、野鳥観察もいいかもしれないです!
投稿日:2016/03/31
ページ数は表紙を入れても26枚。 1つ1つの鳥は見開きの状態で2枚使って紹介されていますが、 その鳥の名前と鳴き声、それに鳴き声を一言説明されているだけで、時数は少なく、大部分を絵で表現されていました。 描き方は特徴をと絶えた写実的な表現ですが細かくすぎないので、とっつき易かったです。 読み聞かせなどにも適していると思いますが、せっかく「鳴き声」の特徴を特に細かく表現されている作品なので、この絵本を読み聞かせに使う時はそれぞれの鳥の鳴き声をきちんと練習してからがベストですね。
投稿日:2015/01/18
フォントが微妙に変えてあるのが面白いなと思いました。鳴き声も絵の一部ですね!この本に出てくる身近な鳥といったらスズメとカラスぐらいのもんでしたが、巻末を読んでなるほど、スウェーデンで発行された本だから、ヨーロッパでよく見られる鳥がメインなんですね!
投稿日:2014/12/15
いろいろな鳥の鳴き声が紹介されています。 どことなく距離感を覚えたのですが、スウェーデンの鳥たちのようです。 日本と同じ鳥がいないのかもしれないけれど、私たちの身近にいる鳥の鳴き声だったら良かったと思います。 鳥の鳴き声は、国によって表現が違うので、どのように表記されるか、それも興味がありました。 残念。
投稿日:2014/05/09
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