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数を数えることにハマっている4歳の息子に。きっと気に入るだろうと予想していましたが、想像以上に凝っていて、私も一緒にハマりました! 0から始まって12まで。最初にパラパラっとページをめくったときは、なんで12までなんだろう?と思ったけど、月にあわせてあるんですね。 見れば見るほど風景も素敵。家の数だけかと思いきや、大人、子供、木、貨物車、動物…色んなものを数えて発見があります。何度見ても新しい発見ができる絵本って、そうそう無いので、かなり気に入りました。おすすめです!!
投稿日:2011/01/14
数を数えるのにハマッている3歳の息子と読みました。 本文が全くなく、 しかも絵も、どのページもかなり細かいところまで描かれているので、 一緒にお話を作って、数を数えるのにとってもイイ! そして、なによりいいなと思ったのは、 「木」「花」「舟」「家」と色々なものがあるので、 木は、「一本、二本」 花は、「一輪、二輪」 おふねは、「一艘、二艘」 おうちは、「一軒、二軒」 と、自然に数え方の練習にもなります! 絵がキレイなので、ボ〜っと見てるだけでも 結構楽しいですよ!
投稿日:2010/08/20
イラストだけの絵本ですが、良く出来ています。 数を数えられるようになった子供には楽しそうです。 ページをめくるたび木が増えて、建物が増えて、人が増えて…。 人は子供と大人を別々に数えるんだな、と 読んでいるうちに気が付きます。 12までパッと見で数えられるようになると いいですね。 順々に読んでいくのもいいですが、 クイズみたいにパッとめくったページが何の数字か 当てるのも楽しいかもしれません。
投稿日:2010/06/03
0から12までの数の絵本です。 何もない雪景色の中に道が一本通っている場面『0』から始まり、1軒ずつ家がたち、春が来て、夏が来て・・・最後の『12』はクリスマスです。 まだ、10までなんとか数えられる程度の娘は、一生懸命色々な物を指さして数えようとしていました。数は、家だったり、木だったり、子供だったり、動物だったり、色々な物に隠れていて、たくさんの発見があります。 数の勉強をしながら、四季の移り変わりや、町がだんだんと賑やかになっていく様子が感じられて楽しいです。 絵も素朴で優しい色遣いで気に入りました。
投稿日:2008/08/07
絵もやさしく美しく静かな感じ。 村の季節の移り変わりや繁栄する様子が楽しい。 その移り変わりを見ながら、数にはいろんな意味があるなあとわたしが感動。 言葉がないので、絵を見ながら息子と色んな話をします。 自由に楽しめる奥深い絵本だと思いました。
投稿日:2008/05/11
0から始まることにまず驚きました。今までのは当たり前のように1からだったので。なにもない風景に、数字と共におうちや人、花、ちょうちょ・・景色が変わっていくさまが見事でした。毎回発見があり、一ページを長い時間眺めていられます。数字に興味を持ち始めた二歳の娘と一ページずつ景色一つ一つを丁寧に数えています。おしゃべりができるようになったらあーでもない、こうでもないと盛り上がれるんではないかと期待してみたりして。
投稿日:2008/03/25
だんだん町が大きくなっていく様子が楽しいです。家が一軒ずつ、木が一本ずつ増えていきます。前のページと見比べながらじっくりみるとおもしろいです。 子供や動物の数はもちろん、あちらこちらに数がかくれています。発見がいっぱいあります。 数字の絵本は何冊か見たことがありますが、この絵本は数字が0から始まっているので新鮮でした。数の勉強にもなるし、絵も楽しめます
投稿日:2008/01/30
0歳の時に読みました。 文字はなく、数字が書いてあるだけの本です。 絵がとてもきれいで、本当に少しずつの変化だけど、季節や町並みがどんどんかわっていく様子に惹かれました。 数がわかるのはまだまだ先だけど、のんびりゆっくり、やわらかい雰囲気の中で読めたら幸せだなぁと思わせてくれる本です。 表紙と裏表紙を見ながら数字を数えたりして遊んでいます
投稿日:2008/01/17
大好きな安野光雅さんの作品です。0から12まで数えていきます。数えるものはおうちや木、動物、子供の数など。安野光雅さんらしく、どのページにもおうちは出てくるのですが、動物などはいろいろなものが登場したりで、大人も楽しいです。季節の移り変わりも美しく描かれています。12は12月らしくトナカイがお空に12匹います。 2歳の息子は数字を読めるようになって、この絵本でもいろいろなものを数えて楽しんでいます。余計数が好きになりそうな一冊です。
投稿日:2007/05/25
ある日、図書館で見つけました。ちょうど、息子が数えることに興味をもちはじめたころです。 パラッとめくって「あれ?文がない・・・」でも、すぐにその本のすばらしさにハッとしました。 何もない「ゼロ」から1、2と進むにつれて、家ができ、人が住み、花がさき、木が茂る。それだけではなく雪におおわれたゼロから雪がとけ、春になり、夏がきて。 そんな、移り変わりのなかで物を発見し、数えていくのです。ありとあらゆる物が数えられるので、何を数えることができたか見つけていくことが今、息子は楽しい様子です。 我が家に遊びにきてくれたお友達には「おすすめの一冊」となっています。
投稿日:2003/04/05
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